2013年より、全国の小学校5〜6年生120万人が授業の一環として農山漁村長期宿泊体験をするプロジェクトが、文部科学省・農林水産省・総務省の3省連携で立ち上がっております。
文部科学省では、次世代を担う自立した青少年の育成を図るため、小学校における長期自然体験活動の指導者養成等必要な支援に取り組むことになりました。さらに、青少年の様々な課題に対応した体験活動を充実するためのプロジェクトを推進していきます。これが、「青少年体験活動総合プラン」です。
この度、ティエラコム(自然体験推進活動協議会・指導者養成団体)が、文部科学省より自然体験推進活動協議会通じて受託を受け「小学校における長期自然体験活動の指導者養成」を始めます。
2009年の講座は終了いたしました。
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