アメリカ公立高校交換留学プログラム homeへ アメリカ公立高校交換留学プログラム homeへ

ティエラエデュネットキャンパスへ

帰国後の進路

  どんなプログラム?
  アメリカでの生活
  留学体験者の声
  保護者の声
  留学サポート
  帰国後の進路
  よくある質問
  募集要項
     
 
     
     
     
     

 留学中の扱いを、休学とするか、留学(30単位を日本の高校の習得単位に読み替える)とするかで、帰国時の学年がかわってきます。学校側が留学扱いを認めてくれるときでも、高校2年生で出発した人や高校3年生で出発した人の中には、あえて休学扱いにし、ひとつ下の学年の子たちと一緒に勉強し、卒業する人もいます。実際、高校3年生の夏に帰ってくると、まわりは受験勉強一色になっていて、戸惑う人もいるようです。しかし、交換留学は、受験という面だけ考えると不利な気もしますが、長い人生を考えると、非常に貴重な経験です。せっかくの貴重な経験を否定することなく、積極的に自分に適した進路を選びましょう。

出発時  高1 高2 高3

高校留学(8月〜翌年6月)

帰国時の学年 休学扱い 留学扱い 休学扱い 留学扱い 休学扱い 留学扱い
高1 高2 高2 高3 高3 卒業(1学期の終業式で卒業証書をもらう)
実際、このプログラム参加者の中には、帰国後集中して勉強し、有名大学に合格した人たちもたくさんいます。
参考:留学生の進学先

進学先(関東):東京外国語大学、中央大学、上智大学、慶応大学、明治大学など

進学先(関西):立命館大学、同志社大学、関西大学、関西学院大学、京都大学、関西外国語大学、神戸市外国語大学、流通科学大学、大阪経済大学など

このページtopへ

  All right has reserved by ティエラ国際交流部(日本青少年育成協会神戸支部)
  〒650-0044神戸市中央区東川崎町1-3-3 神戸ハーバーランドセンタービル19F