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Megumi (2001年度生)
「ここに来た日の夜から早速バレーボールの練習が始まって4チームあるうちVarsityっていう一番いいチームに入ることができた。けれどうれしいのもすぐ悲しみに変わって…」全文を読む
Shiho (2001年度生)
「11月のはじめにダンスバーティーが学校であった。それは、女の子が男の子を誘って男女カップルで行くというもので・・・」全文を読む
Shota (2001年度生)
「宿題などはけっこう多くて大変。でも学校は楽しいのでやっていける。週休2日制なので1週間がかなり短く感じられる。」全文を読む

Yosuke (1997年度生)
「迷いました。。。父親はあまり乗り気ではなかったし、ぼくの留学する年がちょうど高校3年生の夏だったので、自分なりにも悩んだし、親の方からもプレッシャーがかかって、もう高校3年生なんだから、大学にまず入ってそれから考えなさいっていわれました。」全文を読む
Yuki (1999年度生)
「最初の4ヶ月くらい、たまに話かけてくれる人はいるけど、本当の友達ができませんでした。もともと消極的な方で、向こうから話しかけてきてくれるのをずっと待っていたんです。」全文を読む
Momoka (1999年度生)
「2番目のファミリーには同い年の子がいて、この子と一番よくケンカしました。朝、その子が起きないとわたしも一緒に遅れるんで、ちゃんと起きてとか、わたしがキリスト教じゃないので、悪いやつだと言われてケンカしたり。」全文を読む

Mina (1999年度生)
「私の通った公立高校は、生徒数が多く、留学生は珍しくも何ともない存在だった。留学生だから会話力がなくても大目に見てあげようとか、スラングがわからなくて当然だなどという特別扱いはない。積極的に話しかけても話が弾まず、落ち込んだこともあった。。。」 全文を読む
Azusa (2001年度生)
「日本での友人関係は狭く深くという感じですが、アメリカでは、広く浅くという感じです。これまで、日本でいつでも傍らに友達がいるという毎日に慣れていた私は、この環境に慣れるのにしばらく時間がかかりました。。。」 全文を読む

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